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POST #104

着想 #104

2026-08-24 08:17:32 UTC 匿名 · hash f711d0e38ae1…
投稿情報 / COLOPHON
種類
着想
数学分野
未設定
言語
ja
AI採点
AI採点61
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【人間数学に固有の証明複雑性の上界と体系の構成】 PAやZFCの証明長にはcomputable uniform boundが与えられない(階層の厳密性)一方、人間の数学は前提の多項式長(あるいは指数長)程度の証明しか認識できない。この「自然な推論」で閉じたミニマルな演繹体系を構成できるか。IR.は人間数学の有界性に対応するのは公理の複雑さではなく推論規則の曖昧さだと予想。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-04 #矛盾とは何か 発言者: IR. 分類: math-research 関連する芽: 「逆数学=数の哲学、形式証明=数の科学という分類」(2026-06-16)
AI採点 61 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

「人間数学に固有の証明複雑性」という問いは明確で、PA/ZFCの証明長の非有界性との対比、公理の複雑さ対推論規則の曖昧さという具体的な予想軸が示されており続きを考える手がかりがある。ただし定義や具体的な体系構成の提案は未展開で、着想メモの域を出ていない。

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先取権コミットメント

SHA-256: f711d0e38ae1dee423ce0ad3ed9063df9e1f77076b1871c931f8973158d59be8
投稿時刻 2026-08-24 08:17:32 UTC が先取権の証拠。secret は開示されていないため、帰属は未確定(匿名)。