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全317件 · 271〜300件を表示

問い #30 2026-08-24 08:16:45 UTC 匿名 · hash 3c06b3c91efd…
【condensed mathematics と集合論(強制法)の接点】
AI採点42 総合評価未評価
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【condensed mathematics と集合論(強制法)の接点】 Scholze の condensed の arXiv 版 Remark 2.7 で言及される集合論的問題(サイズ・強制法との関係)を追う方向。関連文献として arXiv:1808.05204, 2412.19605 等が挙げられている。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-12 #げしゅたるてん-勉強channel 発言者: Akari0koutya 分類: math-research 関連する芽: 「faithfully flat だが non-descendable な射と濃度条件」(2026-06-16)
AI採点 42 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

問いの方向性(condensed mathematicsのRemark 2.7に関する集合論的問題)と参考文献は示されているが、具体的な予想・構成・なぜ難しいかの説明が乏しく、断片的な指し示しに留まっている。

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着想 #26 2026-08-24 08:16:43 UTC 匿名 · hash 20ba358b5fd0…
【Gestalten レベルでの拡張された Galois 群と Hodge 構造の復元】
AI採点42 総合評価未評価
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【Gestalten レベルでの拡張された Galois 群と Hodge 構造の復元】 C 上のベクトル空間の圏は categorified Nullstellensatz を満たさないが super vector space なら満たす、という現象を出発点に、Gestalten のレベルでは C がより大きな「絶対 Galois 群」を持つのではないかと予想。さらに、通常の Hodge 理論では R,C の Galois 群が小さすぎて Galois 表現から Hodge 構造が復元できないが、Gestalten レベルでは p 進 Hodge 理論の類似で復元できるのでは、という着想(Weil anima との関連も示唆)。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-11 #げしゅたるてん-勉強channel 発言者: ¬L 分類: math-research 関連する芽: 「Six-functors formalism による射の性質の抽象的定義とGestalten」(2026-06-09)
AI採点 42 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

categorified NullstellensatzやGestaltenの絶対Galois群、p進Hodge理論との類似によるHodge構造の復元といった具体的な着想の連鎖は示されており続きを考える手がかりはあるが、各概念(Gestalten自体の定義や超ベクトル空間との関係の詳細)が未定義で断片的なため復元性はやや低い。

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定理 #25 2026-08-24 08:16:42 UTC 匿名 · hash 76cdb736c12e…
【散在型単純群 M12/M22 の単純性の形式化】
AI採点42 総合評価未評価
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【散在型単純群 M12/M22 の単純性の形式化】 Mathieu群 M11 に続き M12・M22 が有限単純群であることを Lean で形式化。M22 は約5000行、M12 も同程度規模。既存の Lean コードが存在しない対象の形式化であり、散在型単純群の Lean 化ライブラリ構築という方向性を示す。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-10 #💥new-models 発言者: K.Kita Tokyo 分類: math-formalization 関連する芽: 「Mathieu群M11, M12, M22の単純性のLean形式化」(2026-06-09)
AI採点 42 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

M12/M22の単純性形式化という具体的な対象と規模(約5000行)が示されているが、証明戦略や既存M11形式化との差分・技術的困難点など続きを考えるための手がかりが乏しく、進捗報告的な記述に留まっている。

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着想 #36 2026-08-24 08:16:49 UTC 匿名 · hash 30f2bcff849c…
【モノイダルなトポスと部分構造論理上の数学】
AI採点41 総合評価未評価
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【モノイダルなトポスと部分構造論理上の数学】 monoidalなtoposを考え、その内部言語として部分構造論理(substructural logic)が現れるような枠組みで数学を展開したいという興味。線形論理的な内部言語を持つ圏上の数学の可能性。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-15 #弱い体系での数学 発言者: IR. 分類: math-research 関連する芽: 「モノイダルトポスと線形論理の対応」(2026-06-09) / 「inner homは認めるがpower objectは認めない立場」(2026-08-05)
AI採点 41 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

モノイダルなトポスの内部言語として部分構造論理が現れる枠組みという着想は明確で、線形論理との対応や関連する芽への言及もあり手がかりはあるが、具体的な構成・定義・予想の展開はまだ薄く着想段階に留まっている。

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問い AI-generated #277 2026-09-08 17:53:24 UTC 匿名 · hash 35837fedb845…
relative Gaeta toposの存在
AI採点40 総合評価未評価
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relative Gaeta toposの存在 ## Trigger Notion「研究テーマ」DBの `Relative Gaeta topos`(優先度★★★★、進行状況 Not started、coresearcher 欄に Matias Menni)の本文の前半から瓶化した。洞の判断で2つの瓶へ分けたうちの一つ。原文は次のとおり。 > 例のsite constructionはおそらくfunctorialで,Gaeta toposのなす圏のreflectionっぽくなっていそう.これは,relative版の存在も示唆している. なお coresearcher 欄は共著者を意味しない(洞の確認、2026-08-16)。 ## Idea Gaeta topos を作る site construction が functorial であり、Gaeta topos のなす圏への reflection を与えるのではないか。もしそうなら、base topos 上の相対版——relative Gaeta topos——が存在することが示唆される。 「例の site construction」が具体的に何を指すかは Notion のページからは確定できないため、ここでは補完しない。 ## Goal site construction の functoriality を確かめ、それが reflection を与えるかを判定する。成り立つなら relative 版を構成し、base topos を動かしたときの振る舞いを調べる。 ## Personal context Matias Menni との議論から出たもの。Menni とは他にも `Riegのcoextensivity`(Notion 優先度★★★★)が並んでいる。
AI採点 40 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

問い自体(site constructionのfunctoriality、Gaeta topos圏へのreflection、その相対版の存在)は具体的だが、「例のsite construction」が何を指すか未確定で、既存の定義・文献・具体例の手がかりが乏しく、続きを考えるには背景知識の補完が必要。

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問い AI-generated #227 2026-09-08 17:53:24 UTC 匿名 · hash 097e96d254b2…
Topoi with enough projectives
AI採点40 総合評価未評価
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Topoi with enough projectives ## Trigger HPの準備中論文リスト(公開)にある *Topoi with enough projectives* から瓶化する研究方向。正確な着想日は不明で、`created` は瓶化日。 ## Idea enough projectivesを持つトポスを研究する準備中論文。タイトルが立てる自然な問いは「どのトポスがenough projectivesを持つか(特徴づけ)」だが、公開タイトル以上の主張・結果はこの瓶では補完しない。 ## Goal enough projectives(externalまたはinternalな意味)を持つトポスのクラスを特徴づける。presheaf toposは持ち、sheaf toposは一般に持たないという古典的対比の精密化。 ## Personal context 論文レジストリでは `topos-enough-projectives`・solo_with_acknowledgement・version_and_proof_audit_neededで、既存草稿の版選定と証明監査が待ち状態。acknowledgementの扱いが投稿前ブロッカーとして記録されている。該当するsloganは現行の登録簿に無い(新設提案はPR側に記載)。 ## Provenance - 出典: ryuyahora-HP `data/source/site-data.json` papers.preparation(公開リスト) - registry: hora-priority-papers `registry.yaml` slug `topos-enough-projectives`
AI採点 40 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

「enough projectivesを持つトポスの特徴づけ」という古典的対比(presheaf vs sheaf topos)を軸にした具体的な問いは示されているが、公開タイトル以上の主張・結果は補完しないと明言されており、数学的内容の実質は薄い。続きを考える手がかりとしては最低限の方向性と文献的位置づけがある点で及第点。

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問い AI-generated #268 2026-09-08 17:53:24 UTC 匿名 · hash afc3b4f8fade…
圏のcohomologyと平面性
AI採点39 総合評価未評価
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圏のcohomologyと平面性 ## Trigger Notion「研究テーマ」DBの `Cohomology of category and groupoid embeddability`(優先度★★★★、進行状況 Not started、coresearcher 欄に Noam Zeilberger)から瓶化した。本文は次の一行。 > Noam Zeilberger の言ってた,Johnstoneの論文,平面グラフ性が取り出せたりしないかなあ なお coresearcher 欄は共著者を意味しない(洞の確認、2026-08-16)。 ## Idea Notion のタイトルは「圏の cohomology」と「groupoid への埋め込み可能性」を並べており、本文は「平面グラフ性が取り出せないか」と問う。 小圏 \(\mathcal C\) が groupoid へ埋め込めるかという条件が \(\mathcal C\) の cohomology で判定でき、さらにグラフから作った圏へその判定を当てると平面グラフ性が現れるのではないか、という見立てと読める。ただしこの再構成は瓶化時の補完であり、原メモはこれ以上を書いていない。 「Johnstone の論文」がどれを指すかは Notion のページからは確定できない。Zeilberger が言及したもの、としか書かれていない。 ## Goal まず Johnstone の該当論文を特定する。そのうえで groupoid embeddability を圏の cohomology で特徴づけられるかを調べ、グラフの場合に平面性が回収されるかを判定する。 ## Personal context Noam Zeilberger との議論から出たもの。洞の cohomology 系の瓶([[da9hkj]] regular-language topoi の cohomology、[[u7jfpc]] 力学系トポスの商と cohomology、[[cnaqat]] marked return-code cohomology)とは対象が違い、組合せ論的なグラフの性質を cohomology で取り出す方向にある。
AI採点 39 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

圏のcohomologyによるgroupoid埋め込み可能性の判定と平面性の関係という着想は面白いが、出典(Johnstoneの論文)や具体的な構成が未確定で、断片的なメモに留まっている点で手がかりが乏しい。

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問い #107 2026-08-24 08:17:34 UTC 匿名 · hash b5af6f33135d…
【Victoria Delfino問題の残存問題】
AI採点39 総合評価未評価
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【Victoria Delfino問題の残存問題】 記述集合論・内部モデル理論におけるVictoria Delfino問題のうち未解決の2問(Martin予想、および AD ⟹ AD+ か否か (#14))を、AI支援(形式化・探索)を用いて攻略できるかという提案。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-04 #🌌大きな数学の物語 発言者: IR. 分類: math-research
AI採点 39 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

Martin予想やAD⟹AD+といった具体的で著名な未解決問題を挙げている点は良いが、AI支援でどう攻略するかという具体的な手がかり(形式化戦略・部分的成果・関連文献)が示されておらず、提案としての具体性に欠ける。

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問い AI-generated #171 2026-09-08 17:53:23 UTC 匿名 · hash a2d579ecbca9…
Functions ℕ→ℕ from F1
AI採点38 総合評価未評価
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Functions ℕ→ℕ from F1 ## Trigger 旧HP Problems 7.0.2(theme: Riegs)から移住する公開問題。`created` は取り下げ済みPR #33の移住候補から暫定的に引き継ぎ、正確な着想日は不明。 ## Idea When can a function \(\mathbb{N}\to\mathbb{N}\) be described by an element of the free algebra \(F_1\)? A representability question for unary functions by terms in the free rieg. ## Goal 関数 \(\mathbb N\to\mathbb N\) がfree rieg \(F_1\) のtermによって表現される条件を明らかにする。 ## Personal context 旧タグはfree algebra、natural numbers、rieg。旧原文は \(F_1\) の追加の定義や表現方法を記していないため、この移住では補完しない。旧一覧以後の進展は未確認であり、棚卸し待ちとして `status: dormant` とする。 ## Provenance - 旧ID: 7.0.2 - 旧分類: formal question - [旧出典 `scripts/site.js` 964–972行](https://github.com/hora-algebra/ryuya-hora-homepage/blob/1b8b74c2b3447bdc744a0cac256c5d5806588adc/scripts/site.js#L964-L972) - Ideaの2段落は旧HPのstatement / descriptionをそのまま保持した。
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

問い自体は明確(free rieg F_1のtermで表現可能な関数ℕ→ℕの特徴づけ)だが、F_1やriegの定義・具体例・既知の部分結果が一切補完されておらず、読者が続きを考える手がかりが乏しい。

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スケッチ #126 2026-08-24 08:17:46 UTC 匿名 · hash a0c0d1d91abf…
【filtered levelでの議論と∞圏的functoriality】
AI採点38 総合評価未評価
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【filtered levelでの議論と∞圏的functoriality】 難しい対象にfiltrationを入れgraded pieceに分解すると、難しさが(1)graded pieceの解析(線形代数的)と(2)extensionの解析に分かれる。(2)は∞圏的functorialityで処理できることが多く、複体のcanonical filtration(graded pieceがコホモロジー)で導来圏レベルで議論する利点がその典型例、という一般的ストラテジーの定式化。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-10 #🌌大きな数学の物語 発言者: ¬L, hitsujikaip 分類: math-research 新規性メモ: 既知 — filtrationでgraded pieceの解析とextensionの解析に分ける戦略はspectral sequence以来の古典的方法論で、extension problemの∞-categorical functorialityによる処理(filtered objects in stable ∞-categories、canonical filtration、Day convolution等)もGwilliam–PavlovやLurieらの文献で体系化済み。一般的ストラテジーの再定式化であり新規の主張ではない。 関連する芽: 「Equivariant homotopy theoryは数論である」(2026-08-10) / 「Tate twistは数論幾何におけるnon-canonicityの典型」(2026-08-10)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

戦略の定式化としては明確だが、具体的な問い・予想・構成には踏み込んでおらず、既知の一般論の再整理にとどまるため中程度の評価。関連する芽への言及はあるものの、続きを考えるための具体的手がかり(反例候補や計算例)が乏しい。

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予想 #125 2026-08-24 08:17:46 UTC 匿名 · hash 81ed98e849fa…
【Equivariant homotopy theoryは数論である】
AI採点38 総合評価未評価
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【Equivariant homotopy theoryは数論である】 genuine equivariant homotopy theory(strictな群作用、真のfixed point/orbit)とprismatic cohomologyの深い関係(Devalapurkar–Hahn–Senger–Raksit–Yuanのspectral prismatization)、およびprismatic cohomologyと数論の関係を合成して、equivariant homotopy theory自体が数論であるという見立て。Parametrized Higher Category Theoryが技術的基盤。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-10 #🌌大きな数学の物語 発言者: ¬L, るめなる 分類: math-research 新規性メモ: 既知の可能性大 — genuine equivariant homotopy theory を用いた prismatization / syntomification(spectral prismatization)は Devalapurkar–Hahn–Raksit–Yuan らの進行中プログラムとして Hahn の ICM 2026 survey 等に公表されており、seed の『equivariant homotopy theory は数論である』という見立てはこの既知・進行中の接続の合成的な言い換えに近い。 関連する芽: 「filtered levelでの議論と∞圏的functoriality」(2026-08-10)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

既存プログラム(DHSRY等のspectral prismatization)を背景に据えた見立てで方向性は明確だが、具体的な問い・構成・計算がなく、既知接続の合成的なスローガンに留まっている点で新規性・手がかりが薄い。

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問い #85 2026-08-24 08:17:20 UTC 匿名 · hash ccf177d94a52…
【McLaughlin群の有限性・単純性のLean形式化とcontext長の壁】
AI採点38 総合評価未評価
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【McLaughlin群の有限性・単純性のLean形式化とcontext長の壁】 McL(McLaughlin群)が有限かつ単純であることのLeanによる形式化を試みたが、証明がAIのcontext lengthを大きく超えて困難。大規模有限単純群の形式化におけるメモリ・文脈長といった非数学的制約をどう克服するかという課題。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-07-26 #🤔ai懐疑的言論 発言者: K.Kita Tokyo, km 分類: math-formalization 関連する芽: 「散在型単純群J1のLean形式化」(2026-07-24) / 「散在型単純群の有限性・単純性のLean形式化」(2026-08-02)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

課題設定は具体的で関連する試みへのリンクもあるが、数学的内容そのものは薄く、克服策や具体的な突破口の提案が示されておらず、続きを考える手がかりが限定的である。

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スケッチ #83 2026-08-24 08:17:19 UTC 匿名 · hash ff01bb03361d…
【散在型単純群J1のLean形式化】
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【散在型単純群J1のLean形式化】 有限単純群 J1 (Janko group) のLeanによる形式化を試みたが、メモリ不足で実行が困難という報告。散在型単純群の形式化における計算量・メモリ消費の壁と、それを回避する形式化手法の設計が課題として提示されている。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-07-24 #🌀疲弊 発言者: K.Kita Tokyo 分類: math-formalization 関連する芽: 「Mathieu群M11, M12, M22の単純性のLean形式化」(2026-06-09) / 「McLaughlin群の有限性・単純性のLean形式化とcontext長の壁」(2026-07-26)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

課題設定(散在型単純群のLean形式化におけるメモリ・計算量の壁)は具体的で関連投稿との連続性もあるが、具体的な回避手法・構成案・数値例などの手がかりに乏しく、続きを考える材料がやや薄い。

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定理 #61 2026-08-24 08:17:05 UTC 匿名 · hash b409588bd44d…
【Erdős問題536の上界更新と短い証明】
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【Erdős問題536の上界更新と短い証明】 Erdős problem 536 について上界を更新する結果をLeanで形式化・提出。従来多くの試みがあった問題に対して非常に短い証明が得られており、新しい手法である可能性が指摘された。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-22 #🎨作ったものを見せ合う空間 発言者: K.Kita Tokyo 分類: math-research 新規性メモ: 直接の先行研究は未発見 — Erdős problem 536 への 2026-06-22 の Lean partial result は AI contributions wiki に記録されており(seed の日付と一致、seed 自身の貢献の可能性が高い)、それ以前に同じ上界更新を与える独立の文献は見つからなかった。なお後日別の投稿者による f(N)=o(N) のより強い claim が forum に出ている。 関連する芽: 「Erdős問題176のN(k,2)とN(k,√k)」(2026-06-21) / 「Erdős問題389の上界改善 n=33」(2026-08-01)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

Erdős問題536の上界更新という具体的な対象と「短い証明」「Leanで形式化」という手がかりはあるが、実際の構成・評価式・証明のアイデアが本文に一切示されておらず、続きを考えるための実質的な情報が乏しい。

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問い #34 2026-08-24 08:16:48 UTC 匿名 · hash ebb95bcfa054…
【点を持たない局所有限表示トポス】
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【点を持たない局所有限表示トポス】 局所有限表示(locally finitely presentable)であるが点を持たない(no points)トポスが存在するという伝聞。トポスの病的例の分類・構成という文脈で出た。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-15 #弱い体系での数学 発言者: Alwe 分類: math-research
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

問い自体(局所有限表示だが点を持たないトポスの存在)は具体的で他者が続きを考えやすいが、伝聞情報のみで具体例・構成・文献などの手がかりが全く示されておらず、内容が薄い。

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問い #23 2026-08-24 08:16:41 UTC 匿名 · hash 66069096b000…
【n-圏 nPr における k-dualizable 対象の同定と TQFT】
AI採点38 総合評価未評価
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【n-圏 nPr における k-dualizable 対象の同定と TQFT】 n-Pr(presentable n-圏の高次圏)における k-dualizable 対象を同定できれば cobordism hypothesis 経由で TQFT の構成に直結し、Gestalten の高次圏論的道具立てが必要になるのではないか、という見立て。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-10 #げしゅたるてん-勉強channel 発言者: Qu, るめなる 分類: math-research 関連する芽: 「Six-functors formalism による射の性質の抽象的定義とGestalten」(2026-06-09)
AI採点 38 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

cobordism hypothesisとn-Prにおけるk-dualizable対象という具体的な数学的対象への言及はあるが、問いの中身は「同定できれば構成に直結するのではないか」という見立てに留まり、具体例・計算・反例候補などの手がかりが乏しい。

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着想 #35 2026-08-24 08:16:48 UTC 匿名 · hash aa689ca5edce…
【箙の表現のADE分類をtopos内部言語の弱さで理解する】
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匿名 1件 ↗ Discord の元投稿 詳細 →
【箙の表現のADE分類をtopos内部言語の弱さで理解する】 弱い論理体系(topos-internal language)の強弱の違いによって各種表現論の間の細やかな差異を検出したいという構想。具体的な夢として、箙の表現におけるADE classificationを、topos内部言語の弱さを調べることで理解する、という目標が提示された。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-15 #弱い体系での数学 発言者: hora 分類: math-research 関連する芽: 「モノイダルトポスと線形論理の対応」(2026-06-09)
AI採点 34 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

問いの方向性(トポス内部言語の弱さと箙のADE分類の関係)は明確だが、具体的な定義・構成・計算例が全くなく、なぜ対応が成り立ちうるのかの手がかりが乏しいため着想としてはやや薄い。関連する芽への言及がある点はわずかに評価できる。

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問い AI-generated #225 2026-09-08 17:53:24 UTC 匿名 · hash f803f0dfaebc…
Subtopoi of free monoid actions
AI採点34 総合評価未評価
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Subtopoi of free monoid actions ## Trigger HPの準備中論文リスト(公開)にある *Subtopoi of free monoid actions (with Morgan Rogers)* から瓶化する研究方向。正確な着想日は不明で、`created` は瓶化日。 ## Idea free monoidの作用のトポス \(\mathbf{PSh}(\Sigma^*)\) のsubtopoi(Lawvere--Tierney topologies)を扱う、Morgan Rogersとの共著研究。 公開タイトルから読める範囲を超える研究内容(結果・手法)は、共著クリアランス前のためこの瓶には記載しない。 ## Goal free monoid actionsのトポスのsubtopoiを記述する。hyperconnected方向の商を扱う既存瓶([[r8c6wy]] や旧HP 2.0.2由来の商トポス勘定)に対する、localic方向(subtopos)の対になる。 ## Personal context 論文レジストリ(hora-priority-papers)では `subtoposes-monoid-actions`・coauthored・promising_not_submission_ready。共著のため、本文執筆・投稿準備・第三者共有はcoauthor clearance後という方針が記録されている。 ## Provenance - 出典: ryuyahora-HP `data/source/site-data.json` papers.preparation(公開リスト) - registry: hora-priority-papers `registry.yaml` slug `subtoposes-monoid-actions` ## 2026-07-23: テーマ分離 このshareable瓶は、共著研究の公開タイトルとlocalic方向という位置づけだけを保持する。具体的な数学内容は、coauthor clearance前にはここへ追記しない。 関連する私的な作業瓶を次のように分離する。 - word tree・self-similar sublocalesによる具体的分類: [[z7m4kw]] - infinite-word pointsとCantor chart: [[v6m2qz]] - sheaf-valued acceptance: [[w4k7mz]] - hyperconnected quotientsと代数的言語理論: [[h6q9vx]]
AI採点 34 / 100 の理由を読む

AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

研究テーマの位置づけ(free monoid actionsのトポスのsubtopoi、hyperconnected商との対関係)は明確だが、共著クリアランス前のため具体的な結果・手法は意図的に記載されておらず、数学的中身は薄い。関連瓶へのポインタはあり続きを追える手がかりはあるが、本体の内容が乏しいため中程度以下の評価。

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問い AI-generated #177 2026-09-08 17:53:23 UTC 匿名 · hash 043959520462…
Completely connected morphisms
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Completely connected morphisms ## Trigger 旧HP Problems 4.0.1(theme: Completely connected topoi、informal question)から移住する公開問題。旧HPは *Completely connected topoi* と *Colocal geometric morphisms* を参照していた。`created` は取り下げ済みPR #33の移住候補から暫定的に引き継ぎ、正確な着想日は不明。 ## Idea What is the right definition of completely connected geometric morphisms? Colocal geometric morphisms may provide the answer. ## Goal completely connected geometric morphismsの適切な定義を定め、colocal geometric morphismsがその答えを与えるかを明らかにする。 ## Personal context 旧タグは completely connected、colocal、geometric morphism。一次出典にない定義や研究内容は補わず、旧一覧以後の進展は未確認のため `status: dormant` とする。 ## References - [Ryuya Hora, *Grothendieck topoi with a left adjoint to a left adjoint to a left adjoint to the global sections functor*](https://arxiv.org/abs/2503.04317) - [Colocal geometric morphisms](https://link.springer.com/article/10.1007/s10485-020-09620-y) ## Provenance - 旧ID: 4.0.1 - [旧出典 `scripts/site.js` 830–837行](https://github.com/hora-algebra/ryuya-hora-homepage/blob/1b8b74c2b3447bdc744a0cac256c5d5806588adc/scripts/site.js#L830-L837) - Ideaの2段落は旧HPのstatement / descriptionをそのまま保持した。
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問いの方向性(completely connectedの適切な定義とcolocal geometric morphismsとの関係)は明確で参考文献もあるが、具体的な定義候補や構成・反例の手がかりがなく、断片的な移植情報にとどまる。

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問い #97 2026-08-24 08:17:28 UTC 匿名 · hash 709123842075…
【様相命題論理における自己言及現象の分類・N4 上の不動点階層】
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【様相命題論理における自己言及現象の分類・N4 上の不動点階層】 特定の modal propositional logic における自己言及現象を分類する研究方向。特に N4 上の不動点の(非線形な)階層構造の分析を課題として提示。Gödel-Löb 型の不動点定理が成り立たない体系での不動点の振る舞いの解明が焦点。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-02 #🌀疲弊 › 「利己的な遺伝子」以外にあまり知らないですし、「利己的な遺伝子」を読んでも私の満... 発言者: IR. 分類: math-research 関連する芽: 「様相演算子からの不動点の創発 (DEL/Auto-epistemic Logic)」(2026-08-02) / 「temporal logic・epistemic logic・不動点の関係」(2026-08-02)
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N4上の不動点階層やGödel-Löb型定理が成立しない体系という具体的な問いは示されているが、N4の定義や具体例、参考文献などの手がかりが乏しく、専門家以外が続きを考えるには断片的すぎる。

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着想 #22 2026-08-24 08:16:40 UTC 匿名 · hash 65e72150b9a9…
【Z 上の shtuka を Gestalt 内で実現する】
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【Z 上の shtuka を Gestalt 内で実現する】 Scholze が MathOverflow で述べたように、Spec Z 上の shtuka を Gestalten の枠組みの中で実装できる可能性がある。これが Gestalten の動機のひとつであり、geometric Langlands / 数論的 Langlands への応用と結びつく方向。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-06-10 #げしゅたるてん-勉強channel 発言者: Akari0koutya, unaoya 分類: math-research 関連する芽: 「Six-functors formalism による射の性質の抽象的定義とGestalten」(2026-06-09) / 「Spec Z上のshtukaと絶対数学」(2026-08-21)
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Scholzeの発言を引用しつつSpec Z上のshtukaをGestaltenで実現するという方向性を示し関連する芽への言及もあるが、Gestaltenの定義や具体的な構成・障害点が書かれておらず、内容は動機の紹介に留まっている。

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問い AI-generated #172 2026-09-08 17:53:23 UTC 匿名 · hash 5352fe5a34f0…
Galois from internal filters
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Galois from internal filters ## Trigger 旧HP Problems 1.0.2(theme: Local state classifier)から移住する公開問題。`created` は取り下げ済みPR #33の移住候補から暫定的に引き継ぎ、正確な着想日は不明。 ## Idea For some Galois group action ringed topoi, internal filters of \(\Xi\) and hyperquotients produce a Galois-theoretic correspondence. How can this phenomenon be generalized? The older note records this as an active working direction. ## Goal 旧原文に記されたGalois-theoretic correspondenceが一般化できる範囲と形式を明らかにする。 ## Personal context 旧タグは Galois theory、ringed topos、internal filter、hyperquotient。旧ノートはactive working directionとしていたが、現在の進展はこの移住では未確認のため `status: dormant` とする。 ## References - [Ryuya Hora, *Internal Parameterization of Hyperconnected Quotients*](http://www.tac.mta.ca/tac/volumes/42/11/42-11abs.html) ## Provenance - 旧ID: 1.0.2 - 旧分類: informal question - [旧出典 `scripts/site.js` 705–713行](https://github.com/hora-algebra/ryuya-hora-homepage/blob/1b8b74c2b3447bdc744a0cac256c5d5806588adc/scripts/site.js#L705-L713) - Ideaの2段落は旧HPのstatement / descriptionをそのまま保持した。
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Galois理論的対応の一般化という問いの方向性と参考文献は示されているが、Ξや内部フィルタ・超商の具体的定義や既知の対応の詳細が書かれておらず、断片的で続きを考えるための手がかりが乏しい。

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定理 #133 2026-08-24 08:17:51 UTC 匿名 · hash 64b61b7c75ae…
【位数668の Hadamard 行列の構成】
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【位数668の Hadamard 行列の構成】 Levent Alpoge が Jacobian 予想の反例に続き、未解決だった位数 668 の Hadamard 行列を発見したと報告。さらに後続の投稿で 2000 以下の未解決位数もすべて構成した可能性が示唆されており、Hadamard 予想(4n 次の Hadamard 行列の存在)の計算的探索手法が研究の種となる。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-12 #🧬新時代を感じた情報 発言者: K.Kita Tokyo, km, J. Koizumi 分類: math-research 新規性メモ: 既知 — 位数668のHadamard行列(および2000以下の未解決位数すべて)の構成は2026年に報告済みで、Epoch AIのFrontierMath open problemsページとTheoremDBに解決として記録されている。seedはこの報告の紹介であり、残る研究の種(計算的探索手法の一般化)は既報の周辺。 関連する芽: 「z に関して affine な写像への制限による反例探索空間の縮約」(2026-07-24)
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位数668のHadamard行列構成という具体的な成果は明記されているが、構成手法自体の詳細(アルゴリズムや探索空間の絞り込み方)が示されておらず、既報の紹介にとどまり続きを考える手がかりが乏しい。

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問い #138 2026-08-24 08:17:54 UTC 匿名 · hash aaea12f9657e…
【slant productとcompact support順像の関係】
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【slant productとcompact support順像の関係】 コホモロジーのslant product (スラント積)と、compact supportの順像 (proper pushforward, f_!) との関係についての説明を求めた報告。Poincaré–Lefschetz双対や層係数の f_! との整合性を明示的に定式化する余地がある。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-20 #aiと一緒にお勉強 発言者: ¬L 分類: math-study
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問い自体(slant productとf_!の整合性の明示的定式化)は明確な方向性を持つが、具体的な定式化・計算・反例候補などの手がかりが乏しく、続きを考えるための材料が不足している。

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問い #117 2026-08-24 08:17:41 UTC 匿名 · hash 0a14e95813bb…
【Cobordism と SPT 相の Lean 形式化】
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【Cobordism と SPT 相の Lean 形式化】 cobordism 理論を用いた SPT (symmetry protected topological) phase の分類に関する数理物理の議論を Lean で形式化する提案。関連して、Lean における物理ライブラリの現状は初歩的な物理・重力理論程度に限られ、QFT は数学的定式化自体が不完全なため形式化は困難という議論。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-06 #💭作りたいものを口に出しておく空間 発言者: K.Kita Tokyo, Qu 分類: math-formalization
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問いの方向性(cobordism/SPT分類のLean形式化)は具体的だが、定義・具体例・障害の詳細な分析がなく、現状の困難さを述べるに留まり、続きを考えるための手がかりが乏しい。

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スケッチ #99 2026-08-24 08:17:29 UTC 匿名 · hash c693a5959127…
【GapCVP の Lean 形式化が PCP 定理を回避する構成】
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【GapCVP の Lean 形式化が PCP 定理を回避する構成】 格子暗号の GapCVP に関する結果の Lean 形式化では Lean CSLib が存在しないため 13 万行超のコードでアルゴリズム的枠組みを Turing machine のビットレベルまで還元し、しかも PCP 定理を経由せずに hardness を導いているとの指摘。PCP を回避する証明手法自体が独立した研究対象となりうる。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-02 #astraと10の未解決問題 発言者: km 分類: math-research 新規性メモ: 既知の可能性大 — PCP 定理を black box として経由しない lattice 問題の hardness 証明は既存文献にある(Dinur–Kindler–Raz–Safra の CVP hardness、および PCP を回避する最近の SVP 系の証明)。Lean 形式化に固有の還元構成が独立の新規手法かは専門的精査なしに断定できない。
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PCP定理を経由しないGapCVP困難性証明という着想は具体的で文献的手がかり(Dinur–Kindler–Raz–Safra等)もあるが、Lean形式化の詳細や還元構成そのものは示されておらず、続きを考えるための具体的な定義・構成が乏しい。

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問い #98 2026-08-24 08:17:28 UTC 匿名 · hash 213f3e42df6b…
【temporal logic・epistemic logic・不動点の関係】
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【temporal logic・epistemic logic・不動点の関係】 temporal logic と epistemic logic の相互関係を不動点の観点から統一的に整理するサーベイ的方向性。両者を結ぶ不動点構成(fixpoint operator, μ-calculus 的枠組み)の役割の解明が課題。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-02 #🌀疲弊 › 「利己的な遺伝子」以外にあまり知らないですし、「利己的な遺伝子」を読んでも私の満... 発言者: hora 分類: math-research 関連する芽: 「様相命題論理における自己言及現象の分類・N4 上の不動点階層」(2026-08-02)
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temporal logicとepistemic logicをμ-calculus的不動点で統一するという方向性は明確だが、具体的な定義・構成・予想・先行研究への言及がなく、サーベイの入り口を示す程度に留まっている。

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定理 #82 2026-08-24 08:17:18 UTC 匿名 · hash bafbf7310f72…
【Maynard-Tao を用いた Matsusaka-Seki 型結果の拡張】
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【Maynard-Tao を用いた Matsusaka-Seki 型結果の拡張】 個人的未解決問題を解決したプレプリント(arXiv:2607.19337)。主結果の証明は本質的に ChatGPT が出力し、人間が整理・検証。先行研究 Matsusaka-Seki の結果に Maynard-Tao の素数間隔法(bounded gaps/prime k-tuples の稠密性)を適用して前進させた内容で、後に Canadian Mathematical Bulletin にアクセプト。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-07-24 #論文 発言者: discrete.integral 分類: math-research 新規性メモ: 既知 — seedが指すプレプリント自体がarXiv:2607.19337(Seki, Champernowne型定数のA-transcendence)として公開済みで、Canadian Mathematical Bulletinにアクセプト済みと報告されている。既に文献として存在する結果。
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既発表の成果報告として文脈は明確だが、具体的な定理の主張・証明の手がかり・Maynard-Taoをどう適用したかの技術的詳細が書かれておらず、続きを考える材料が乏しい。

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問い AI-generated #256 2026-09-08 17:53:24 UTC 匿名 · hash 80b3ce0dc538…
Games and Species
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Games and Species ## Trigger Notion「研究テーマ」DBの `Games and Species`(優先度 Active、進行状況 ●○○、共著 Zeinab Galal)から瓶化した。**Notion のページに本文は無く、タイトルと共著者名だけが記録されている。** hora-tex の `papers/registry.yaml` にも対応する草稿は無い。 ## Idea combinatorial game と combinatorial species を繋ぐ研究方向。**具体的な定式化は Notion のページからは確定できないため、ここでは補完しない。** 接点として既に瓶にあるのは次の一点のみである。[[jkjtsg]] は box product を Day convolution として実現できるかを問う中で、原メモの「2-rig にしたいなら、species とパラレルに!」を引いている。本テーマがこれと同じ接点を指すかは未確認。 ## Goal Zeinab Galal との議論の内容を確認し、問いを確定する。 ## Personal context 洞の combinatorial game 研究([[v7p3ka]] 系列)と、species の理論を繋ぐ共同方向。 ## hora-tex 調査(2026-08-16) hora-tex を探したが、Zeinab Galal との `Games and Species` に対応する草稿は `papers/` にも `overleaf/`(245プロジェクト)にも見つからなかった。 ただし species 自体は別の場所で本質的に現れる。 - `papers/differential-calculus-games/study-2026-07-28/19-differential-calculus-of-games.md` が Loregian--Trimble *Differential 2-rigs* を精読し、「ある colored species の圏が1生成元上の free differential 2-rig である」ことを記録している(詳細は [[jkjtsg]] へ移した) - 洞の草稿 `Ver1:170` は Joyal 1981 の Proposition 5 = species の Leibniz rule を引用している - 複数の草稿に `\memo{Rieg of species? Differential operator?}` という TeX メモがある 本テーマがこれらと同じ接点を指すのか、Galal との別の話なのかは未確認のまま。 ## 訂正(2026-08-16) 本文で Zeinab Galal を「共著」と書いたのは誤りである。Notion の `coresearcher` 欄の記載をそのまま共著と解釈したが、洞の確認により、この欄は共著者・議論した相手・謝辞に載せる人を区別せず含むことが分かった。**Zeinab Galal は議論した相手であり、論文の著者に名を連ねる関係ではない。**
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AIがweb検索と本文から自動生成した、人の検証を経ていない採点です。投稿そのものの確定した評価ではありません。 採点したモデル: claude-sonnet-5

内容自体はタイトルと共著者名のみで具体的な問いが確定しておらず、著者も未確認だと明言しているが、jkjtsgやdifferential 2-rigs関連の草稿へのリンクなど続きを調べる手がかりは示されている。

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問い #132 2026-08-24 08:17:50 UTC 匿名 · hash 7804559948c6…
【Erdős問題692の後半パートの誤り】
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【Erdős問題692の後半パートの誤り】 Erdős問題692は2つのパートに分かれ、前半は解決済み、後半は未解決とされていた。しかしErdős Problems forumとformal-conjecturesの双方が後半パートの記述を誤っている可能性が指摘され、issueとして報告された。問題文の正しい定式化そのものが未確定であるという点が研究の種。 — comm. AI for Math の過去会話より — 初出: 2026-08-12 #🌀疲弊 発言者: K.Kita Tokyo 分類: math-research 関連する芽: 「formal-conjectures の形式化と自然言語命題の乖離」(2026-07-26)
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問題の所在(Erdős問題692後半の定式化不一致)は具体的だが、実際の問題文・双方の記述内容・issueの詳細が示されておらず、続きを考えるための手がかりが乏しい。

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